なみだあつめて。

キラキラ壊れるつくる描く

一週間前くらいの私くそってる

失踪が流行ってるみたいだし、頃合かなーなんて思ってるのだ!Twitterもインスタも、LINEも特定の誰かに送るメールも気をつかってしまって、私はインターネットは節度守りつつでも言いたいことを言う場だったのだけれど、そんなことは出来なくなったのだだか…

しいたけ占い2018上半期

意外にそして非常に強い晴れやかな孤独を感じている。孤独の味はこんなものだっただろうか。びっくりだ。お姉ちゃんが教えてくれたしいたけ占いがとても心にストンと入ってきて私を抱きしめてくれるような感覚があった。欲しい言葉が、有りきたりでもなく怒…

ただおもうこと

ほんとうの将来の夢は、ほんとのメイドさんになることだった2番目は猫になりたいだったので、ちょっとだけ思考することが得意な私は現実的ではないとすぐに思った。お金は幸せではない、というしそのことは重々理解しているけれど、私の苦しみはお金が無かっ…

2017

恐ろしく2017年の記憶が殆ど無い何故だろう。 なんとかギリギリながらも生き延びたなあという一年だったと思う。あと一年だから頑張ろう。もうすぐ卒業だから。それらの言葉を自分の合言葉にしてここまでやってくることができた。でも卒業の前の試練が自分の…

うまくやるからさ

ねえうまくやるから、やってのけるから弱音を吐くことを許して欲しい結局君が許してくれても自分自身が許せないから何も言えない何も言えない何も言えないそんなところも好きだよ、なんて砂糖菓子みたいなくっそあまい弾丸をびゅんびゅん撃ってくるからまじ…

あくまでブログだしマジになるとか頭いかれてる

答えは出ている。まだ行動に移すことが出来ないだけで。もう既に、心の整理はついている。まだ名残惜しくて、それがない生活が信じられないだけで。生活の一部染み込んだ癖、行動、趣味嗜好、基本私からのアプローチをすべて受け入れてくれるのだからそれが…

メモ③ 旅

トランクスーツケースのなかがきらきら透けてて足からしたいろんな生活があるというか、かわいいもの、意味のわからないもの人生を表すようなものをたくさん詰め込みたい遊び方を知らないそもそも遊び方なんてないそこに楽しむ心があればいいだけだたのしむ…

メモ②

叫びだしそうになったとき、手をグウにして太ももを殴る殴る叫びだしそうになる私をぐっと堪えて書いている文章は、なにかの意味を持つことが出来るのだろうかまいにち最低1回はしにたいと思っているわたししぬことはダサくて恥ずかしいと思っているわたし生…

メモ ①

走り書きを見つけて駆け出したくなった言葉を紡いでスピードを出すそんな君は本当にすごい 耳に流れるのは私の好きなひと心をぐちゃぐちゃにしてくれるの ぎゅっと抱きしめて、突き飛ばすのああ、痛いな今日も言葉が突き刺さる、怪我して穢してる 黒いリュッ…

どうしてだよ

意味のわからないこわさに今日は負けてしまってなんとか学校に行ったのに3時間もトイレから出られなくなり、やっと抜け出したと思ったら今は電車に乗っている朝は通り過ぎる高校生たち、大人を睨み付けて死ねって心で八つ当たりし、そんな自分をぶっ刺したく…

あの子の傷

走馬灯

死にかけたことは何回かあるけど、ちびだったからどれも断片的でしか記憶に無い。意識が戻った時、そこらじゅうが血の水溜まりみたいになってたのには痛過ぎて驚いたけど。弟が自転車に乗って車と正面衝突したときは走馬灯らしきものが見えたらしい。スロー…

慣れない

今日は緊張することが多くあった、3時間目現国の授業、群読の発表。結構学校行ったり行かなかったりを繰り返す私はいきなり本番ですっていうことが多い。でもみんなの成績とか今までグループの子達が一生懸命頑張って考えて作ってくれた台本だからダサくて…

たのしみ

女の子と遊ぶ約束をしたときなんて気持ちがいいんだろうわくわくしてどきどきするなにしようかな何着ていこうかなデートの約束よりずっとずっとおしゃれしてだいすきなあの子に可愛いって言われたいこれがめんどくさいのかな気をつけようと思うけれど顔がに…

必要なもの

生きていくのに必要なものはそんなに無いのかもしれない、働くこと、食べること、寝ること、たくさん話すこと、笑うこと、かわいくいること、ざーーーっくり書くとこれくらいしかないな、すごいな人間。わたしは看護師になりたい私の進みたいすべてに繋がっ…

わたしの隣の男の子

いつも何かを聴いてる、他の音なんてどうでもいいというように、いつも退屈そうに耳にイヤホン詰め込んでいつも何かを聴いている、なにきいてるのって聴けないそこまで仲良く無いし、わたしとの距離はすごく近いのに机だってピタってくっついてる。だけど見…

頑張った分だけ評価されたいと思うことは間違っていますか、それが社会ではなくとも、家庭、友人、恋人に認められたい、頑張った分だけ褒められたい、そう思うことはいけないことなのですか、私は私の頑張ったというその度合いで胸を張ることは間違っていま…

たったひとことでただのひとことで、なんでもないって分かってる罪も無いひとことで私は傷ついてしまう泣いてしまうクズだなほんとに。そういうのやめたいやめたい 無かったことにしないで、わたしのぜんぶを真っ白に消さないで、無かったことにしないでしな…

やさしいジゴク

やさしいジゴクで生きている。やさしさが突き刺さる、誰も悪くない世界みんな悪くてみんないい、みんなちがってみんないいそんなわけないだろ優しい地獄で息してる今日もだから何も言えなくなるやっと口にできたとき、私から言葉となって溢れてきたと思った…

綺麗な言葉使ったって

綺麗な言葉使ってももうそもそもの心の家がひっくり散らかってるのだから、どんなにおしゃれな家具置いたってまず片付けることからだろ、というかもう引っ越すべき、みたいな状態だからそう、仕方ないじゃん だけど伝えたいことも無くてただ静かにほんとはの…

永遠

永遠の感情。 それは寂しさだろう 拭い切れないほどのものが私にはびっちり染み込んでる 最近わかったんだよ 手遅れだなあって、私はずっと背負ってくんだなって。 それは私だけじゃないけど、だからって当たり前でしょって無視して生きられるほどわたしは鈍…

ぼやけてぼける

私の感覚がひたすらにぼやけていく ただの肉の塊になっていく 言葉を交わすほどに想いは流れる 気持ちはどんどん血だまりになって 浮腫んでいく。 浮腫んでいくのは 肉体だけではないね 精神も腫れ上がって、爆発寸前だというのに 当の本人は平気なフリして…

その血溜りに

血溜りにいた色のあの水周りが 私を睨んでいるようにみえる 今日もふとんにはいっていたら 風が吹き抜けるような音がして 君の声聞くために塞がれている耳でそれでも ふすまがいつ開くのかと耳をそばだてる それが嫌だからはやく眠ってしまいたい 毎日こわい…

わたしだけの部屋

生活を始めたいからあなたにあいたい ふつうのニンゲンになるためにアナタに会いたい それから何するかなんて 全然決めていない そんな気もない ケド 静かにそっと眠りたい ダラダラしてベッドでアイス食べるの 深夜に部屋でシャボンだまするの そして誰にも…

かわいいゆったり白いケーキ屋さん

美味しかったね だいすきだよ また行こうね

重み

得体の知れない重みが私に確かにのしかかっている。 私の身体を不自由に雁字搦めに縛り付け、私はガタガタを音を立てて蠢き、そしてそれに屈しないように支配されないように必死にもがいている。言葉を紡ぐことは私にとってその鎖や重みを軽くし、心に羽を生…

お花

こじんまりしたある場所のケーキ屋さん

ピスタチオとベリーのケーキ すっきりとしたクセのない紅茶 ミルクをいれて楽しんだり。 とても素敵なところでした 次はショートケーキ食べたいです

かわいい顔して酷い香り

桜が咲いたその後には

桜がきれいに咲き誇って散る頃に わたしの心の蕾が開いて笑うだろう 花びらを散らせるそよ風が 夏を連れてきて 新緑が生えるとき 爽やかな香りとともに あの人を連れてやってくる。 今は涙をひらりと流し いつかの契りを交わす それが無くなろうとも 胸には…